東洋大学 通信 図書館司書

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東洋大学 通信教育部|図書館司書コースの特徴&評判

お正月の風物詩である箱根駅伝ですが、その箱根駅伝で優勝の常連となっているのが東洋大学です。

 

失礼な話ですが、正直駅伝でしか知らないことが多い東洋大学ですが、実は哲学をモットーとしている大学です。

 

その哲学をモチーフにして、何故かムーミンがイメージキャラクターとして起用されています。

 

多くの大学が夜間学部の休止を進める中で、東洋大学は頑なに夜間学部を継続していて、働きながら学びたい方から熱い支持を受けています。

 

そんな東洋大学ですが、通信教育課程を用意していて、図書館司書の資格を取得できるコースも開講しています。

 

では、東洋大学の通信教育課程 図書館司書コースでは、どのようなスタイルで資格取得まで漕ぎ着けることができるのでしょうか?

 

その詳細を今回は紹介していきます。

 

図書館司書コースの特徴は?

東洋大学 通信教育部 図書館司書コースを受講するためには、まずは入学手続きを行います。

 

最近のトレンドである、インターネット願書に対応しているので、簡単にエントリー可能です。

 

その後、試験や面接なく審査に突入し、見事合格すればコーススタートとなります。

 

自宅で学習するスタイルで進めますが、スクーリング授業も当然存在しています。

 

どうしても短期集中で取得したい場合には、夏季や冬季の集中講座もありますので、忙しい方でも安心して受講することができます。

 

図書館司書コースの評判は?

東洋大学 通信教育部 図書館司書コースの最大の魅力は、リーズナブルな価格設定です。

 

なんと年間10万円ほどで受講することができますし、これにはスクーリング費用も含まれているのでなおさらお得になっています。

 

また、コストパフォーマンスという面で見ても、しっかりと学習できて修了までしっかりたどり着けるとあって、高い評価を得ています。

 

また、スクーリングの種類が豊富で、スタイルを問わない自由性の高さも魅力的で、好評を博しています。