聖徳大学 通信 図書館司書

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聖徳大学 通信教育部|図書館司書コースの特徴&評判

千葉県の松戸市にある次私立大学である聖徳大学ですが、実は創立は1990年と比較的新しい大学であります。

 

自立する女性を育むをテーマとしていて、女子一貫教育を行っています。

 

出身の有名人はまだ排出していないものの、毒蝮三太夫さんを客員教授として迎えるなどユニークな一面がある大学としても知られています。

 

2014年には、看護学部看護学科を新設して、更に勢力を拡大しています。

 

そんな聖徳大学には通信教育部があります。

 

その通信教育部で、図書館司書の資格を取得することができるんです。

 

では、聖徳大学 通信教育部の図書館司書コースの特徴や評判はどのようになっているのでしょうか?

 

通信教育部の図書館司書コースとは?

聖徳大学の通信教育部では、日本の大学では数少ない図書館司書の専用コースを設けている大学になります。

 

このコースを受講すれば、卒業と同時に図書館司書の資格を獲得できることになります。

 

また、図書館司書コース以外でも、一部のコースを受講し単位を取得できれば、図書館司書としての資格を獲得できます。

 

ただ、図書館司書のみを目的とするのであれば、普通に図書館司書コースを受講したほうが良いでしょう。

 

基本は2年間で専門学科のみを受講して資格取得を目指しますが、既に大学や短大を卒業している方であれば、最短1年間で資格をゲットできます!

 

入学に関しては、基本は書類選考のみであり、学科試験は一切ありません。

 

但し、最短コースでの入学を希望される方は、大学や短大を卒業していることを証明する必要があります。

 

通信教育部の図書館司書コースの評判は?

都心から近い位置にあり、通いやすいということもあり、聖徳大学の評判は非常に良いものがあります。

 

通信大学と言うと、自分一人で学ばなければならないので、結構うまくいかないケースも多いのですが、しっかりとしたサポートを受けることができる聖徳大学の評判が良いのは当たり前と言えるのではないでしょうか。