近畿大学 通信 図書館司書

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近畿大学 通信教育部|図書館司書コースの特徴&評判

最近勢いがある大学といえば、近畿大学を上げる方が多くいらっしゃいます。

 

それもそのはず、多くのメディアで近畿大学のことを取り上げているからです。

 

まずは、つんくさんが声帯を失ったという衝撃の発言をして大きな衝撃を与えたのも近畿大学ですし、水産研究所では養殖マグロでも大きな話題を呼んでいます。

 

近大マグロとも呼ばれていて、最近ではエースコックとコラボしたまろやか魚介塩ラーメンも販売されているんですよ。

 

そんな近畿大学ですが、通信教育部では図書館司書の資格を取得できるコースが用意されているんです。

 

では、近畿大学 通信教育部の図書館司書コースはどのような特徴があるのでしょうか?

 

図書館司書コースの特徴は?

近畿大学の図書館司書コースは、全部で24単位の取得により資格を取得することができるコースになります。

 

必須単位が22、選択科目が2つありますが、必須単位には面接授業も用意されていますので、当然の事ながら近畿大学のキャンパスに出向いて授業をうける必要がありますが、全国の主要都市でスクーリングを実施しています。

 

授業と言っても、実習ですので基本知識は自宅で学習することになります。

 

一年間でおおよそ10万円程度の学費がかかり、面接授業を受ける際の交通費も別途必要ですが、費用面で言えば非常にリーズナブルな感じを受けます。

 

但し、もし1年間で全科目の習得ができない場合は、半年間で15000円の在籍延長料が必要となり、更に2年間で修了できない場合は歳入額が必要となります。

 

何としても、1年間で取得したいものですね。

 

図書館司書コースの評判は?

今話題の近畿大学ですので、図書館司書コースの評判も上々です。

 

面接授業を多くの主要都市で開催しているので、受講しやすい点についての評判をよく目にします。

 

また、テキストが非常にわかりやすく、理解しやすいものとなっている点について、卒業生からの好評をよく耳にします。